10月10日〜10月22日(マヤ暦:黄色い太陽)の過ごし方とは?少し意識することで自分らしく生きる

スピリチュアル・宇宙
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マヤ暦(10月10日〜10月22日)「黄色い太陽の過ごし方」でいうの過ごし方をお伝えします。

黄色い太陽にはこのような意味があります。

・照らす、円満、太陽の力
・普遍的なもの、公平
・ユーモア、笑い

 

①太陽をイメージする

自ら輝いて周りを照らす、そんな太陽のイメージがあるように、あなたが輝いて光と情熱を発していくことが大事です。

自分が満たされていれば、周りにも注ぐことができます。

・好きなことをする、好きな人と過ごす
・いい加減(良い加減)で全てをやる(頑張りすぎない、詰め込みすぎない)
・公園や近くの自然に触れて、太陽を実際に浴びる

②変わらない物事に気づく(目をやる)

太陽のように、「変わらないもの・分け隔てなく・知恵を使って」が大切なポイントです。

魂は、変わろう、よくなろうと成長を望んでいます。

今より先を見ようとしてしまうのです。

その状態は、まだ自分が満たされていない、エネルギーの足りていない状態です。

足りていないエネルギーを発しているから、満たされない現実がリピートしてしまうのです。

だからこそ、視点を変えてみましょう。今あなたが既に手にしているもの、身につけているもの、家族や仲間、味方をしてくれる存在、頑張って動いてくれる体や内臓、当たり前にそこにあることに、目を向けましょう。

普遍的な「恵(めぐみ)」に気がつくことが大事です。感謝の気持ちが湧き上がることでしょう。

特にフォーカスしてほしいのは「感謝の気持ち」です。

感謝をすると、感謝する幸せが舞い込んできます。

普段見落としていることにも、気づくことでしょう。

③無条件の愛、自己信頼の本質を知る

あなたの人生、先が不安と思う時選択肢に迷う時は、あなた自身がきちんと信頼できていないからです。

魂は人生の経験、プラス、マイナス、全て成功で正解です。

陰と陽はどちらも必要です。魂が学ぶためにはどちらも必要なのです。

幸せを感じることが成功と思いたくなります。失敗を自らしたい人はいないでしょう。選択肢で迷う時は、失敗したくないと思うから迷うのです。

でも実はそれ自体が自分の人生を信頼していないということです。

そう、あなたは自分の人生の「いいとこ取り」をしようとしているのです。

魂がやりたいと思っている経験から離れようとしているのです。

どちらに転がっても自分の人生必要なことだから、その経験は行われているのです。

どんな選択肢も結果は「魂の成長」につながります。

自分の成長につながるということ、無条件の愛で守られているということ、信頼して見守るとはそういうことなのです。

どんな道を選んでも、その時に必要なことです。その過程を見守って、静かに隣に寄り添ってあげましょう。手を差し伸べる自分であればいいのです。

喜べるようにしましょう羨ましいと妬まないことです。自分は自分の取り込みに目を向けましょう。

「自己信頼」の本質にたどりつきましょう。その時の自分のあり方、受け取り方、考え方が大切な魂の成長なのです。

現状が追い込まれたら、ひらめき、突破口が見えてきます。

自分を信頼することが大事です。いいとこ取りをするのではありません。どんなことも学びのために受け入れるのです。

全ては、「魂の学び」のためにあります。

どんな経験も魂の学びとして受け取りましょう。

④笑いは、癒しで救い

真剣になったり、うまく行っていないときに、笑いは和ませてくれます。

免疫力を高めることができます。笑える自分でいられるようにしましょう。

眉間にシワが寄ったり、真剣に相手に答えを求めることもあるかもしれません。

お笑いの動画を見たりして、気持ちを緩めて欲しいです。軽く捉えることが大事です。

太陽のイメージはどういうのがありますか?

キラキラ、堂々、みんなに公平に光を与えてくれる。明るいイメージ。笑いのイメージ。。。。

ポイントは「あなたが太陽になること」

温かみを感じるようになる、13日間にして過ごしてほしいです。

自分のあり方、受け取り方が非常に大事です。

あなたが太陽でいられるように、全て必要だと捉えることが大事です。

この時があるから、真剣になりすぎないことが大事です。13日間、キーワードを意識して過ごしましょう。

 

 

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